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[FX 株 為替 投信]「孫の代まで学位取る時代に」=小柴さん


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「孫の代まで学位取る時代に」=ニュートリノ観測20年で小柴さん

 2002年にノーベル物理学賞を受けた小柴昌俊東大名誉教授(80)の授賞理由となった素粒子ニュートリノの観測から20年を記念する講演会が17日、東京・本郷の東大安田講堂で開かれ、小柴さんは「教え子の息子、いわば孫の代までニュートリノの研究で学位を取る時代になり、じいさんはうれしい」とにこやかに語った。

 にこやかな笑顔のうらに凄まじい努力があったのでしょうね。



 小柴さんは、岐阜県飛騨市(旧神岡町)の鉱山地下にニュートリノ観測装置「カミオカンデ」を建設。1987年2月、16万光年離れた大マゼラン星雲で起きた超新星爆発で飛来したニュートリノの観測に成功した。

 つえを突いて登壇した小柴さんは、時折冗談も織り交ぜながら、張りのある声で講演。「以前はイタイイタイ病のイメージで地元は悲しんでいたが、今は世界中のニュートリノ研究の聖地とまで言われるようになった」と20年を振り返った。

(引用:Livedoor NEWS)
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転職に役立つ経済ニュース | 2007-02-18(Sun) 11:47:43 | トラックバック(-) | コメント(-)

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