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宮崎知事選 そのまんま東、大善戦のウラ


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  21日に投票が迫った宮崎県知事選は、タレントのそのまんま東(49)が元林野庁長官の川村秀三郎氏(57=無所属)と横一線で激しく競り合い、意外な善戦ぶりが伝えられている。

 そんな中、不人気にあえいでいるのが自公が推薦する持永哲志氏(46)だ。持永氏は薬害エイズ事件で有名になった元衆院議員、持永和見氏の長男で、東大出の元経済産業省課長。03年に後継者として衆院選に出馬したが落選。05年も負け、2度の憂き目を見ている。捲土重来、知事選を目指したが、大苦戦中なのだ。

「持永氏は自民宮崎3区の支部長を務めていますが、3区では郵政復党組の古川禎久議員の方が人気が高い。また、宮崎1区支部長の中山成彬議員が川村氏支持に回ったことで、候補者が一本化できず、完全な保守分裂選挙になってしまった。ヘタをしたら自公の推薦候補が3位になる公算も大です」(事情通)

 焦る自民は、丹羽総務会長に続いて、きのう(15日)は中川政調会長が宮崎入り。組織をフル回転させたいところだが、表立っては動けない状態だという。

「前任の安藤知事が談合汚職で辞職しているだけに、土建業界が表立って選挙運動をすると、県民から猛反発を食いかねない。選挙事務所には“癒着”の批判を恐れて業界団体や企業からの推薦状すらも張っていません」(県政関係者)

 保守同士が票を食い合って、フタを開けたら、そのまんま知事誕生という冗談は避けたいが……。

 政治家なんて誰がなったって、と思うことなかれ! そのまんま、頑張れ!

(引用:Livedoor NEWS)
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転職に役立つ社会ニュース | 2007-01-19(Fri) 23:32:34 | トラックバック(-) | コメント(-)

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